|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| ・『水道施設設計指針』『厚生労働省 給水装置データベース』『国土交通省 建築設備設計基準』等に準拠 |
| ・集合住宅における『直結直圧給水』と『直結増圧給水』の双方の計算が可能 |
| ・条件入力により自動的に作成される配管系統より、区間距離等を入力すると配管の区間流量・口径等が自動で計算 |
| ・3階建て迄の集合住宅以外の建物(店舗・事務所)及び戸建て住宅の計算は、アクア3階直結で可能 |
| ・大学との共同研究にて求めた管種別の配管継手等における摩擦抵抗換算係数にて、計算を簡素化し、且つ、計算上的確な抵抗値を計算 |
| ・住居内の抵抗値も計算 |
| ・窓口での指導値の統一と、窓口業務の効率化が可能 |
| ・集合住戸内の配管工法として、『従来工法(樹枝状配管)』と『ヘッダー工法』の選択が可能 |
| ・建物規模としては、11階建て、立管本数11本および立管1本当り各階2分岐まで可能 |